言語芸術の最高峰「詩」を通して思考を癒す
セラピーミュージアムプロジェクト

AI時代に、人間にしかできないこと

知識では届かない問いがある

私たちは何を見ているのだろうか

なぜ、詩なのか

日本知という可能性

知識ではなく、体得へ

世界との関わり方が変わる

お客様の声

「問題との関わり方が変わった」
「役割に縛られなくなった」
「職場の人との関わり方に変化」
「問題を見る視点が変わった」

真美文藝とは

開催概要

真美文藝コミュニティ

【開催形式】アクティブラーニング形式
※研修会(ZOOM)は、ご欠席された場合アーカイブ視聴ができます。

【開催回数】月2回 ZOOM
水曜コース: 第1・第4水曜日
土曜コース: 第1・第4土曜日

※祝日や日程の都合により、第1回開催日が第2週となる場合があります。

【開催場所】ZOOM or 対面
※ZOOMとFacebookグループに参加できる状況に環境を整えてください。

【備考】随時入会可能 ご入会から1年間

【対象者】経営者、管理職、起業家、個人事業主の方など、最高知の視点から感性と知性を磨きたい方

ご一緒したい方

「空閑フォトセラピー」

探究を深めるための伴走

・オンラインによるフォロー演習
 (アーカイブ視聴可)
・グループ対話
・解説コンテンツの提供

などを通して伴走しています。

抽象度の高いテーマだからこそ、頭で理解することよりも、日々それぞれの中で問いや気づきが、深まっていくことを大切にしています。

人文知を未来へ手渡すために

私たちはこれまで、哲学・美学・文学・東洋知・日本知・といった人文知を横断的に探究してきました。

また、学術研究機関や人文知の探究コミュニティにおいて、長年にわたり研鑽を重ねてきました。

「人文知」とは、言葉や文化、思想を通して、知的・芸術的な喜びや、人間としての倫理観、心の豊かさを育む知のことです。

それは、人間の根幹である精神性や感性に根ざした、人間の本質に関わるものでもあります。

しかし現代では、人文知が科学や実学の陰に隠れ、真にその深みに触れ、生き方や表現に活かす人が少なくなっています。

だからこそ真美文藝では、日本語の繊細さと精神性を通して「真の美」を探究し、広め、守っていくことを目的としています。

私たちは、人文知を過去の知識として保存したいのではありません。

一人ひとりの生き方や仕事の中で、生きた知として受け継いでいきたいと考えています。

学術的な探究と実践の両方を通して培われた知見をもとに、見方や立場に囚われないまなざしを育む場をつくり続けています。

主宰者より

真美文藝主宰の豊田ふみこと申します。

私はこれまで、経営者やリーダーの想いを、ファッションや写真、デザインを通して視覚化してきました。

真美文藝ではその経験を活かし、本部である三思文学の文芸員として、三思文学の研修内容をフォローしたり、「写真」を使った独自の実践演習で皆さんを導いていきます。

言語だけでなく、非言語からも表現し、思考と感性を深めていきましょう。


東京官学支援機構 理事
東京美学倶楽部 上席研究員
東京リベラルアーツクラブ研究員
三思文学文芸員
比丘尼会 会員
株式会社LuGEND代表取締役